TIGHTBOOTH PRODUCTION (タイトブース プロダクション) 2025 FALL / WINTER 20th COLLECTION
TIGHTBOOTH PRODUCTION (タイトブース プロダクション)より20thコレクションにてラッパー「紅桜」とのコラボレーションアイテムが発売。
6.3 ozのコットン生地を使用したフォトTシャツ。 紅桜のロゴはラバープリント。 定番のビッグTシルエットをベースに、やや身幅をスリムに、丈を長く、首回りのリブ幅も細く調整。 大きめではあるものの、従来のBIG T-SHIRTより若干スッキリした印象のシルエット。
■Material Cotton 100%
※スタッフ着用(身長170cm) Lサイズ着用
※サイズは商品によって若干の誤差が出る場合があります。
【紅桜】 シーンのベスト・ケプト・シークレットの一人、唯一無二のオリジナル津山スタイル「紅桜(べにざくら)」業界最重要地区とされる岡山""津山""エノックリン出身、最も注目を集めているラッパー:紅桜(べにざくら)。 RAPともBLUESとも感じ取れるそのフロウ、スタイルは完全に津山オリジナルである。 UMBでは2011年、2013年、2015年と三度にわたって岡山チャンピオンに輝き、全国区にその名を知らしめた紅桜は、地元である岡山県津山市のクルー、FAT BOX CREWに衝撃を受けて、ラッパーとしてのキャリアをスタート。 レーベル<PartyGunPaul>から、2013年にミニアルバム『Holale!!』、その翌年に1stフルアルバム『紅桜』をリリースし、ラップと歌をミックスさせた唯一無二なスタイルで注目を浴びる。 さらに同郷のJ-REXXXとプロデューサー774を迎えて結成されたTheタイマンチーズとしての活動や、様々なアーティストの作品への客演や数々のプロジェクトの参加などを経て、その勢いはさらに加速している。 2023年には、3年8カ月の収容期間を経て出所した紅桜が4年ぶりの復活ライブに挑むまでの軌跡に密着・特集した番組「ドキュメンタリー『解放区』(TBS)」が放送。 更に24年には、父として、ラッパーとして…不器用なまでに全てをさらけ出した男の生き様に迫ったドキュメンタリー映画『ダメな奴~ラッパー紅桜 刑務所からの再起~(TBS)』が公開。 翌25年3月には続編となる『REASON ~あの日、HIPHOPに憧れた少年たち~』が公開されるなど、HIPHOPシーンに留まらず、多方面から注目が集まっている。
| | 【TIGHTBOOTH /タイトブース】
プロスケーターの上野伸平が2005年に立ち上げたスケートボードプロダクション「TIGHTBOOTH PRODUCTION」。 日本におけるストリートスケートシーンを長きにわたって牽引してきたキャリアを駆使し、世界各国からも注目を集めるスケートビデオ『LENZ』シリーズやアパレルラインを展開する。 日本人が持つ土着性や、アナログとデジタルを行き来する世界観、シーンに媚びることのないスタイルを持ったプロダクトが特徴。近年では藤原ヒロシ氏の「 FRAGMENT DESIGN」やKILLER-BONG率いる「BLACK SMOKER RECORDS」とのコラボレーションが話題を呼び、ファッションシーンをも賑わせている。
【About TIGHTBOOTH】 TIGHTBOOTH PRODUCTION (TIGHTBOOTH) は大阪を拠点としストリートから反映されるインスピレーションを映像、 CLOTHINGに落とし込むプロダクションです。完全自主制作で制作者自らが全ての現場に身を置き、時間を共有し、作品を成熟させて行くことを目指します。数多くの価値観が存在する中、揺るぎない制作意欲と信念を持ってプロダクトを展開します。
私はスケートボードから多くを学び、音楽から多くを感じ、様々な先駆者達から影響を受け、ここに在ります。 スケートボードはアメリカが発祥の地であり、常に時代をリードしているのはアメリカです。例えばHIPHOPも然りです。しかし、現在日本では多くの人がスケートボードに乗り、多くの人がMICを握ります。
私も多くのスケーターの内の一人に過ぎません。ただ、長い間スケートボードをしてきて、世界を見てきて、私は"日本人のスケーターとして誇りを持ち、独立した精神を持ちたい"そう思うようになりました。日本で生まれ、日本で育ち、この国を愛する一人として、他国にも誇れるような国産プロダクトを制作することが、 戦後60年経過した今、私達が努めなくてはならない事なのではないでしょうか?そして影響を受けた全ての人や作品に対する恩返しでなないかと私は思います。
TIGHTBOOTH PRODUCTION代表 上野伸平 |
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