Evisen Skateboards (エヴィセン スケートボード) Evisen Skateboardsゑ x Chaos Fishing Club SS/2025 Collection
2レイヤー加工で撥水性のあるナイロン生地を使用したパンツ。 便利なベルト一体型デザインで、フロント右側のウエストバンド下には何かと便利なDカン付き。 フロントのピンタックが紳士的な印象をプラスしてくれます。左右にはスラッシュポケットのほか、リフレクターパイピング付きのサイドポケットも搭載し、さっと細かいアイテムを入れておくのに最適です。 左側のサイドポケットにはCFCお馴染みのメッセージも見え隠れしています。膝周りは4箇所にタックを入れた立体的で動きやすいシルエット。 バックポケットはスナップボタン仕様で、右腰部分にはいつものシルバーのゑ刺繍入り。 左足裾付近にコラボロゴグラフィックをリフレクター素材でプリントしました。 裾はドローコードでフィット感の調整が可能。コードロックを地面に引きずらないよう、裾の内側にループが付いた仕様です。裏地は通気性の良いメッシュ素材を使用。 セットアップデザインのパッカブルジャケットと合わせて、根がかりに負けないフィッシングタイムをお楽しみください。
■素材
Polyester 100%
■SIZE(L/XL)
ウエスト(81-100/87-106)
ワタリ(38/41)
前股上(36/37)
股下(69/70)
裾幅(25.5/26.5)
※スタッフ 170cm Lサイズ着用
※サイズは商品によって若干の誤差が出る場合があります。
| | 【Evisen Skateboards】
★「Evisen Skateboards」DESIGNER: 南勝己。2011年に本格始動した国内スケートブランド「Evisen Skateboards」。 ブランド名でもある「Evisen」とは、"スケートボードが全て"であるという英語の「Everythig」から由来している。 これまでに日本古来の伝統や文化を用いた他と一線を画す和物を取り入れたグラフィックワークや所縁の深いブランドやアーティストとのプロダクトを数多くリリース。
そのハイセンスなデザインはスケートの真骨頂でもあるデッキを始め、アパレル、グッズに至るまで精力的にリリースされ、今や世界的にも注目を集める。 ★丸山晋太郎氏や上野伸平氏ら国内トップレベルのスケーターがライダーとして名を連ね、東京を中心に全国でも活動しています。 日本のスケートシーンの発信と活性化の存在となることをを期待されているブランドです。 ★日本文化を強く連想させるグラフィックやデザインを得意としデッキを中心にアパレルなど幅広いアイテムを展開し、その歴史とともに繋げてきた親交の深さから、2003年から続く東京のメンズストリートブランドのDELUXE(デラックス)や、日本を代表する写真家、森山大道氏、東京出身の音楽家・画家・デザイナー・スケーターたちによって構成されるミュージックレーベル兼クリエイター集団、HOLE AND HOLLAND(ホール・アンド・ホーランド)ADIDAS SKATEBOARDING など幅広いシーン、分野とのコラボレーションを展開する。 ★スケートブランドの根本でもあるデッキのクオリティーはデザイン、耐久性ともに大変クオリティーが高い。 また自らが生粋のストリートスケーターであるデザイナーが生み出すアパレルは洗練された個性的なものが多く、日本文化を連想させる唯一無二なデザインを落とし込んだアウター、ジャケット、スウェット、パーカー、ロンTEETシャツやシルエット、ディテールにこだわったワイドパンツやシャツ、ニットキャップまで幅広くコーディネートに抜かりのないラインナップを毎シーズン展開している。 ★「TIGHT BOOTH PRODUCTION」(TBPR)のディレクターでもある上野伸平氏など国内トップレベルのスケーターをメンバーに加え、日本発信のスケボーブランドとして"SKATEBOARD = EVERYTHING"をモットーに掲げ活躍の場を広げている。その他チームライダーには、丸山晋太郎、今村昌良、宮原聖美、上原耕一郎、南勝己、ローレンス・キーフ、ショー・ウエストなど国内外で活躍をする精鋭が所属しています。 ★所属ライダーの出演するEVISEN VIDEOも人気でEVISENライダー陣のスキルはもちろん、色やクセといったスケートボードのエッセンスには欠かせないモノなどを最大限に引き出したカメラワークと編集技術は世界に誇れる内容となっております。
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