Evisen Skateboards (エヴィセン スケートボード) Evisen Skateboardsゑ x Chaos Fishing Club SS/2025 Collection
3レイヤー加工が施された生地を表に使用した完全防水のフード付き多機能ジャケット。 グラデーションがかかったオリジナルの水面グラフィックを全面にプリントしたムーディーなデザインです。 フードの後頭部とツバには危険回避のセーフティーカラーをアクセントに使用。 後ろのドローコードでフィット感も調整可能で、首元にはリフレクターテープを通したDカン付き。右胸には、本のように大きく開くユーティリティコンパートメントを搭載し、中にはCFCのお馴染みメッセージプリントと共に、小さなポケットやDカン、ループテープを配置。細かなアイテムを引っ掛けたり収納したりが自由自在です。 ユーティリティコンパートメントの外側には、リフレクター素材で両ブランドのロゴをプリント。 Dカンと、釣り人やアウトドア好きにはとっても嬉しいマグネットプレートとループテープも搭載しています。左胸ポケットは、横から手を入れやすい縦位置の止水ファスナー仕様で中にDカン付き。 ポケットの外側には釣り針用のタブ、ループテープ、Dカンを配置。さらに右腕にリフレクターテープとグラフィック入りのフラップポケット、左袖口にコンシールドポケット、左右腰部分にスラッシュポケット、身頃内側に4つのインナーポケット、そして背面にはペットボトルサイズの巾着ポケットまで搭載したスナップボタンでマチが広がる大きなゲームポケットを装備。 両腕の脇下シームには止水ファスナーのベンチレーションスリットを付け体温調整にも抜かりナシです。 背面ヨーク部分にコラボロゴグラフィックをリフレクターでプリント。 袖口はシリコンタブの付いたベルクロアジャスター仕様です。裾はドローコード入りでシルエットとフィット感も調整が可能。 セットアップデザインのパンツと合わせて、夕まづめを攻めるのに最適なジャケットです。
【Chaos Fishing Club】
Chaos Fishing Club. 釣りとスケボーをこよなく愛する東京発の謎の集団。 UKのDSMでの取り扱いで一気にその名を知らしめた、感度の高いスケーターをサポートしている純国産のアパレルブランド。
■素材
Polyester 100%
■SIZE(L/XL)
着丈(70/73)
身幅(73/77)
袖丈(61/62)
裾幅(73/77)
※サイズは商品によって若干の誤差が出る場合があります。
※スタッフ 170cm Lサイズ着用
| | 【Evisen Skateboards】
★「Evisen Skateboards」DESIGNER: 南勝己。2011年に本格始動した国内スケートブランド「Evisen Skateboards」。 ブランド名でもある「Evisen」とは、"スケートボードが全て"であるという英語の「Everythig」から由来している。 これまでに日本古来の伝統や文化を用いた他と一線を画す和物を取り入れたグラフィックワークや所縁の深いブランドやアーティストとのプロダクトを数多くリリース。
そのハイセンスなデザインはスケートの真骨頂でもあるデッキを始め、アパレル、グッズに至るまで精力的にリリースされ、今や世界的にも注目を集める。 ★丸山晋太郎氏や上野伸平氏ら国内トップレベルのスケーターがライダーとして名を連ね、東京を中心に全国でも活動しています。 日本のスケートシーンの発信と活性化の存在となることをを期待されているブランドです。 ★日本文化を強く連想させるグラフィックやデザインを得意としデッキを中心にアパレルなど幅広いアイテムを展開し、その歴史とともに繋げてきた親交の深さから、2003年から続く東京のメンズストリートブランドのDELUXE(デラックス)や、日本を代表する写真家、森山大道氏、東京出身の音楽家・画家・デザイナー・スケーターたちによって構成されるミュージックレーベル兼クリエイター集団、HOLE AND HOLLAND(ホール・アンド・ホーランド)ADIDAS SKATEBOARDING など幅広いシーン、分野とのコラボレーションを展開する。 ★スケートブランドの根本でもあるデッキのクオリティーはデザイン、耐久性ともに大変クオリティーが高い。 また自らが生粋のストリートスケーターであるデザイナーが生み出すアパレルは洗練された個性的なものが多く、日本文化を連想させる唯一無二なデザインを落とし込んだアウター、ジャケット、スウェット、パーカー、ロンTEETシャツやシルエット、ディテールにこだわったワイドパンツやシャツ、ニットキャップまで幅広くコーディネートに抜かりのないラインナップを毎シーズン展開している。 ★「TIGHT BOOTH PRODUCTION」(TBPR)のディレクターでもある上野伸平氏など国内トップレベルのスケーターをメンバーに加え、日本発信のスケボーブランドとして"SKATEBOARD = EVERYTHING"をモットーに掲げ活躍の場を広げている。その他チームライダーには、丸山晋太郎、今村昌良、宮原聖美、上原耕一郎、南勝己、ローレンス・キーフ、ショー・ウエストなど国内外で活躍をする精鋭が所属しています。 ★所属ライダーの出演するEVISEN VIDEOも人気でEVISENライダー陣のスキルはもちろん、色やクセといったスケートボードのエッセンスには欠かせないモノなどを最大限に引き出したカメラワークと編集技術は世界に誇れる内容となっております。
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