SOFTMACHINE (ソフトマシーン)  RED WHITE & BLUE BOX RUG 【ラグ マット タトゥー】【FUCT ファクト】【SOFTMACHINE 20th Anniver

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SOFTMACHINE(ソフトマシーン) RED WHITE & BLUE BOX RUG

INFORMATION

商品情報

ブランド説明

【お取り寄せ:納期約1週間】

ブランド生誕20周年を迎えた、SOFTMACHINEのアニバーサリースペシャルコレクション。
FUCTとのコラボレーションアイテムです。


【FUCT】
Erik Brunetti Created FUCT in 1990, during a period when the term "Streetwear" did not exist. FUCT was amongst the pioneers of this movement along with Shawn Stussy, Haze, Keith Harring's pop shop and Japans, Hysteric Glamour. FUCT is credited and responsible for bringing the simian (APE) images to garments dating back to 1991, as well their anti-war, Vietnam slogans and the allure of the late 60's situationist art movement along with the 70's Yippie drug culture. The brand got it's initial push shortly after it's conception, when James Jebbia of New York City's UNION took notice to the brand, and offered to become the exclusive retailer of FUCT in 1991. During the residence at UNION, within months Russell Waterman of London's, SILAS, and then Slam City Skates, also took interest in the brand then offering to become the brands European distributor thru out the 90's. Russell Walterman introduced the brand to the United Kingdom and much of europe by featuring it in U.K. publications such as Terry Jones I.D. magazine, Dazed & Confused, The Face, amongst others. Brunetti was asked to design an exclusive T-shirt during this period for I.D. Magazine, the graphic was titled "Kill people, not Animals". In 1993-94 FUCT joined forces with Los Angeles based company XLARGE to open the XFUCT store. This joint effort is credited as the first brand collaboration in the street wear industry. The store was open for one year.


エリック・ブルネッティは、1990年、まだストリートウェアという言葉が存在しなかった時代にFUCTを設立。ショーン・ステューシー、ヘイズ、キース・ハーリングのポップショップ、ヒステリック・グラマーなどとともに、このムーブメントのパイオニア的存在であった。FUCTは、1991年までさかのぼり、シミアン(APE)のイメージを衣服に取り入れたこと、反戦、ベトナムのスローガン、60年代後半のシチュアシオニスト芸術運動と70年代のイッピーのドラッグカルチャーの魅力を伝えたことで知られています。1991年、ニューヨークのUNIONのJames JebbiaがFUCTに注目し、独占販売権を獲得したのが始まり。UNIONでの滞在中、数ヶ月のうちにロンドンのSILAS、そしてSlam City SkatesのRussell Watermanもこのブランドに興味を持ち、90年代を通してこのブランドのヨーロッパの販売代理店になることを申し出ました。ラッセルウォーターマンは、テリージョーンズI.D.マガジン、デイズド&コンフューズド、ザ・フェイスなどのイギリスの出版物で紹介し、イギリスとヨーロッパの多くの人々にこのブランドを紹介しました。ブルネッティはこの時期、I.D.マガジンのために独占的にTシャツのデザインを依頼され、「Kill people, not Animals」というタイトルのグラフィックが描かれました。1993年から94年にかけて、FUCTはロサンゼルスのXLARGEと共同で、XFUCTストアをオープンしました。この共同作業は、ストリートウェア業界では初のブランドコラボレーションとして知られています。このストアは1年間オープンした。

【SOFTMACHINE】

★SOFTMACHINEは2002年にディレクターの山岸航介が立ち上げた、TATTOO(タトゥー) カルチャーをバックボーンとした日本のストリート、アパレルブランドです。

★「FOR SERIOUS INK MANIA」をテーマに TATTO0 カルチャーを様々な角度からとらえSOFTMACHINE の独自の解釈から洋服として再構築している。

★TATOO(タトゥー)カルチャーをリアルにアパレルへ投影した国内の先駆者的存在。海外の著名なTATOOアーティストとも親交が深く、コラボレーションアイテムも多数展開。

★ブランド開始以来、そのぶれないスタンスから現在も国内外問わずTATOOアーティストを始め、各ジャンルのコアな著名人から絶大な支持を得ている。

★格闘技への情熱や造詣も深いブランドであり、プロ格闘家へのスポンサードも積極的に務める。

プロ格闘家であり地球上で最も過激な格闘技と言われるミャンマーの国技、ラウェイ世界王者の渡慶次幸平選手や、

レスリング、修斗、近年ではRIZIN(ライジン)などでも活躍中の倉本一真選手などとも親交が厚く、パンツスポンサーも行っている。

★TATTOO(タトゥー)や刺青をモチーフにしたグラフィックをTシャツ、ロンTEE、パーカー、スウェット、デニム、シャツ、ジャケット、アウター、パンツ、ショーツ(短パン)、キャップ(帽子)、バッグ、エプロン、サンダル、ステッカーなど幅広いアイテムに落とし込んでいる。

★メンズブランドでありながら、その個性的なアイテムは男性(メンズ)だけでなく、女性(レディース)、にも人気を集めており、不定期でキッズ(子供用)サイズもリリースする。また対象年齢も(10代、20代、30代、40代、50代)と広い。

★ワーク、ミリタリー、を基調としたアメカジをベースとしながらディレクターの造詣が深い音楽(ロック、クラブミュージック、パンク)、バンド、バイク、映画、古着、格闘技、などのカルチャーから影響を受けたアイテムを多数展開。

★ディレクター自身が洋服作りの他、DJとしても高い評価を受け、国内外でのクラブシーン、フェスで活躍する他、著名なアーティストとの共演も多い。

★山岸氏はソロの際は(Mustache X)名義で、スケボーキングのShigeo氏と元DEXPISTOLSのDJ MAAR氏、3人で活動するFAKE EYES PRODUCTIONでも活躍するなど、ブランド以外の音楽シーンでもその活動範囲は多岐に渡る。

★カリフォルニア、西海岸 ロングビーチにショップを構えるSYNDICATE BARBER SHOP(LA)や海外のTATTOO(タトゥー) アーティストとも親交が厚く、TATTOO CONVENTIONにもアパレルブランドとして積極的に参加している。

★定番のアメカジアイテムから幅広いサブカルチャーを網羅する個性的洋服が性別問わず支持され続け、熱狂的なファンも多い。

★ブランドの真骨頂であるTATTOO(タトゥー)カルチャーにトレンドと独創的なお洒落を楽しむためのオリジナリティーが融合した洋服作りは唯一無二の存在。

★アパレルに限らず、バッグ(トート)、小物、アクセサリー(リング、ピアス、ネックレス、キーチェーン、)ポスターなど幅広いアイテムをリリースし性別を問わず、誕生日のギフト、誕生日などのプレゼントとしても人気が高い。

★シャツやスカジャンなどに丁寧に施されるTATTOO(タトゥー)モチーフの刺繍は綺麗で無骨で人気アイテムの一つとなっている。


サイズ
560mm×740mm

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